日記
午前、『絶対滑空姿態』の続き。最終章の第七滑空まで読む。
お昼、余っている鶏のレバーと白米。
午後、レコードで Duke Ellington『Liberian Suite And A Tone Parallel To Harlem』を聴く。そのあとギター用のエフェクターで音を加工して試す。大きく轟音と余白の2パターンにわける。
Duke Ellington の来歴をまとめてみる。情報量が凄まじく2時間ほど費やす。霊的なインスピレーションを受信できる器量のようなものを感じる。
夕方、晩ご飯。焼飯。
夜は読書。『神々の娯楽書』、ドイツリアリズム芸術の本、『仏像のこころ』の文殊菩薩と普賢菩薩の章など並列に読んでみる。
0時に就寝。