so sasatani,objective-Saw since 1990.02.02
『素描408』 陶冶。 釘の先で薄明がまばたき季節が息をすると玻璃の欠片をくぐった風は遠い丘の輪郭から沈黙だけが柔らかな温度や苔むした石畳の隙間から青い気配